●昨年(2007年)の赤麦の生育過程です。
7月20日、刈り取り終了
今年も沢山の方からご声援をいただきました。
「赤麦を守る会」一同、心よりお礼申し上げます。
収穫した赤麦は地ビールやパスタ用の小麦粉などに使用されます。
●刈り取り終了
刈り取りは20日以降に変更されましたが、予報に反して雨が降らなかったため、急遽刈り取りが行われました。
7月19日(晴れ)
赤麦を撮影するカメラマンたち。
マイルドセブン側から撮影
7月17日(晴れ)
元十勝ビアファクトリーの工場長が視察に来られました。
赤麦の生育状況を見て感銘を受けています。
手前は生産者の高谷氏。

photo by K.isomura

7月14日(曇り時々晴れ)
赤麦の色づきがピークを迎えています。
2〜3日曇り空が続いていますが、青空も時折見える状況です。

photo by K.isomura

7月14日(曇り時々晴れ)
マイルドセブン側から遠目に見ています。
手前の黄緑色をした畑は春小麦、赤麦の奥は秋小麦です。
赤麦(タクネ小麦)の色合いの違いがよくわかります。

photo by K.isomura

7月11日(快晴)
赤麦の丘が見頃を迎えています。
今年は雨が少なかったことが幸いして、例年にない色づきとなりました。
ピークは今週末頃ですが、明日天気が崩れるという予報もあり、雨にあたるとややくすんで褐色に近くなってきます。
刈り取りは20日前後になりそうです。

この写真は手前のライ麦畑から撮影していますが、許可を得て撮影しています」

7月7日(快晴)
赤麦の丘を狙うカメラマン達
7月7日(快晴)
赤麦独特の色づきが増してきました。
手前に咲くジャガイモの花は観賞用のエスペランサ・ビオレータという品種です。
6月30日(曇り)
赤麦の丘の看板設置を行いました。
6月30日(曇り)
赤麦の丘頂上からの景色。
見晴らしが良く、色づく頃が楽しみです。
6月30日(曇り)
赤麦独特の色合い。
穂がだいぶ大きくなってきています。
見頃は例年より少し早くなるかも知れません。
5月31日(快晴)
赤麦の作付け場所まで登ってみました。
360度見渡せるベストロケーションです。
今年は丘の頂まで登らないと赤麦が見えません。畑に入る場合は他の作物など踏まないように入ってください。
5月27日(快晴)
下の写真とほぼ同一地点ですが、少しくだった西側から撮影しています。
5月27日(快晴)
久しぶりに十勝岳連峰が綺麗に見えています。
老木だったポプラの木を一昨年前整理したので、山並みがはっきり見通せるようになりました。
中間の丘がグリーンですが、途中で切れている帯状のものが赤麦畑です。