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2006年7月26日、刈り取り収穫しました。
この赤麦を原料にしてビールや醤油などの仕込みを行います。
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7月26日(晴れ)
刈り取り終了しました。
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7月20日(晴れ時々曇り)
視察に訪れた十勝ビアファクトリーの十河工場長と生産者の高谷会員。
左は赤麦の取材されているフリーアナウンサーの青山さん。
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7月20日(晴れ時々曇り)
連日の雨で穂先がくすんできました。
後は収穫を待つばかりです。
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7月16日(曇り時々晴)
赤麦の丘に訪れるカメラマンや観光客。
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7月16日(曇り時々晴)
色づいたタクネ小麦(左)と現在の秋まき小麦。
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7月16日(曇り時々晴)
観賞用のじゃがいもの花。
エスペランサービオレーターも見頃です。
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7月9日(晴)
赤麦の隣に植えられた男爵いも。
このところの天気で一気に咲き始めました。
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7月9日(晴)
赤麦の畑の前に作付けした観賞用のじゃがいも
エスペランサービオレーターという洒落た名前の品種です。
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7月9日(晴)
29度を超す夏日になりました。
丘の彼方には積乱雲がわき上がっています。
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7月3日(晴)
このところの気温で一気に色づいてきました。
見頃は15日から20日前後と思われます。
左側が赤麦(タクネ小麦)
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6月30日(晴)
赤麦の丘にかわいい看板を設置しました。
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6月25日(快晴)
赤麦独特の色合いになってきています。
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6月25日(快晴)
穂もだいぶ出そろいました。
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6月25日(快晴)
タクネ小麦の横に植えられたジャガイモ。
赤麦の色づきと開花が一緒になれば、ねらい通りの彩りになってくれます。
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6月13日(晴)
久しぶりに赤麦の丘に行ってみました。
草丈もだいぶ伸びてきています。
葉の状態でもすでに、ホクシン(近年の品種)との違いがわかります。
ロケーションも良く、色づく頃が楽しみです。
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